台湾・台北のデリヘル -来た中国人の純粋さ-

今回は台湾・台北でデリヘルを呼んだ話しになります。

日本ではかなり前にデリヘルが流行ってた時に何回か利用したことはありますが、もう10年弱ぐらい利用したことがありません。

ただ以前の記事でも書きましたが、台湾キャバクラを利用すると連出し(朝まで)で9,000TWD(30,000円以上)ぐらいかかるので、それならデリヘルの方が安くないかと思って呼ぶことにしました。

以前の記事はこちら↓

デリヘルの呼び方

俺の場合は日本に居る時からネット検索してました。

飲食や観光地情報は毎回一切調べずに海外へ行きますが、風俗情報に限っては準備は万端です。

台北に行く朝に日本から調べていたLINEに連絡を入れる。

とりあえず翻訳噛まして3者通話で送ってみた。

(俺は台湾の女の子何人かとLINEしてるから翻訳機能入れての3者通話は慣れてます)

繁体字で返信してきたから相手は台湾人だとはわかった(笑)

その後料金や女の子の写真が5枚送られてきたので指名して返信しときました。

 

実際に来たのは

女の子到着

22時半過ぎて「部屋を開けてください」ってLINEが着た。

どういう事?って思い、部屋のドアを開けたら女の子が立っていた。

「呼び鈴あるから押したら良かったのに」って女の子に言ったら、

「ずっと押してた」って(謎)

 

俺が呼び鈴押したら鳥の鳴き声が!!

さっきから鳥の鳴き声が聞こえてたのは呼び鈴の音だった(汗)

海外でデリヘル呼ぶ時には1度呼び鈴の音を確認しときましょう!!

 

ちなみにホテルは西門の高絲旅時尚旅館 西寧館ですが、今はやってないみたいです。

女の子は

来たのは中国人でした(汗)

聞いたら普段は東莞の桑拿で働いてるらしい。

観光がてら台北に来て働いてるって言ってました。

日本でいう出稼ぎ嬢やん!!

 

サービスは

デリヘルって言っても海外は本番行為ありです。

当然台北のデリヘルもありになります。

時間は1時間ぐらいでしたが、終わってからもマッサージとか一生懸命やってました。

さすが性都の東莞で鍛えてるだけあります(笑)

 

料金は

女の子のレベルによって金額が違います。

俺の場合は6,000TWD (日本円で約22,000円)でした。

多分中国人だから思ってたより少し安かったのかもしれません。

 

風俗嬢口説き㊙マニュアル

その後の話し

デリヘル利用時 (2018年4月)

台北でデリヘル利用した際、WeChatで友人になりました。

中華圏で風俗利用した際の恒例行事です(笑)

俺が「たまに中国へ遊びに行ってる」って言ったら

彼女が「大陸(中国国内)ならどこでも行けるから会いに行くよ」って。

 

その時は社交辞令かと思ってあまり気にしてませんでした。

 

深圳で (2018年8月)

2018年8月に香港へ遊びに行きました。

彼女から「東莞と香港の間にある深圳で会いましょう」って連絡が。

急遽深圳のホテル予約して彼女と再会。

ご飯はすべて彼女がWeChatPayで払ってくれました。

 

上海トランジットで (2018年12月)

2018年12月の年末年始にヨーロッパへ行きました。

その時に行きの便で上海でのトランジットの際に1泊するのを話したら「会いに行くよ」って。

マジですか!?

「夜に上海着いて、朝には空港行くから時間ないよ」って言ったら

「大丈夫」だって。

俺よりホテルに早く着いたからロビーで待ってる彼女。

一緒にヨーロッパ行く友人の分まで夕食を奢ってもらった。

 

上海ディズニーランドへ (2019年5月)

いつも奢ってもらったり、前回もわざわざ上海に来てくれたから、2019年5月に2泊3日で上海ディズニーランドへ招待して上海観光しました。

 

東京で (2019年9月)

何か日本へ短期で出稼ぎに来たので、東京で会いました(笑)

スカイツリー、すみだ水族館を案内し、翌日成田までお見送りする。

 

最後に

何か台湾の話しか中国の話しかわからなくなりましたが、結果的に台湾デリヘルで呼んだ子が中国人だったのでラッキーだったという事かな。

中国人も人によると思うのだけど、俺の当たった子はあまりお金を気にしない余裕のある純粋な子でした。

今は彼女の母親が病気で陝西省に帰ってますが、また会えたら良いな。

 

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