Le Papillon -スペイン・マドリードの怪しい飲み屋-

今回はスペインの首都マドリードへ観光で行った時の話しです。

 

ドイツで散々遊んだ後だったのでマドリードでは遊ぶつもりはなく、情報すら収集してませんでしたが、夜20時ぐらいに友人と観光を終えてホテルに帰った後に夜のパトロールがてら1人で出掛けてしまいました(笑)

 

 

まずホテル周辺は

メトロのCallao(カジャオ)駅近くのホテルで宿泊しました。

 

Callaoはグランビア通り(Calle de Gran Vía)が通っていて、駅周辺も建物が立ち並んで沢山の人でごった返してましたが、マドリード観光するにはどこにでも行ける良い場所でした。

 

 

 

 

Le Papillon

パトロールしてると怪しい店発見!!!

世界共通でピンクのネオンがあるのは怪しい店だと思ってます(個人的見解です)

 

Le Papillonの場所

住所 Calle de Silva, 10, 28004 Madrid / シルバ通り10

 

Le Papillonの行き方

Callao駅を出てグランビア通りを北西に進み、2つ目の角のシルバ通り(Calle de Silva)を右折したらすぐ右にあります。

 

 

Le Papillonの外観は?

Le Papillonの外観は

シンプルな外観ですが、この店だけ人が近寄ってなかったです(汗)

ただピンクのネオンがあるので怪しい店だとわかります。

 

Le Papillonに入ってみた

入口を開けるとごっつい受付の男がいました。(多分ガラス越しに外でウロウロしてるの見られてた)

男に「アルコールか?、ノーアルコールか?」と聞かれたので「ノーアルコール」とだけ言って店内に入りました。

 

カウンターにいたママらしき人が奥の方のテーブルを案内してくれドリンクを聞いてきたので「コーラ」とだけ伝えた。

 

ベネゼエラ人

コーラ持ってきた女が横に座ってきた。

マシンガントークで陽気に喋ってるが何言ってるかわからない(多分スペイン語)

スマホの翻訳でようやくベネゼエラから来て働いてるのが分かった。

長身でスタイルは良いが少しタイプではない。

 

奥にあるガラス越しの部屋の中で踊ろうって誘ってきたが断った。(別途料金言ってきた)

 

暫くしたらカウンターの方に帰っていった。

 

ロシア人

ちょっとして色白小柄でスレンダーな可愛い子が座ってきた。

俺のスマホ翻訳を見て「ロシア」とだけ言って操作して会話した。

暫くすると「2Fへ行かないか?」と聞いてきた。

千載一遇の可愛いロシア人と国際交流出来るかもという思いで

「OK」と言ったら「80€」って言ってきた(やっぱり)

 

Le papillonの2Fへ

現金を女の子に渡し階段で2Fへ

階段上ったとこに部屋があった。

部屋に入るとすぐ右にシャワーがあり、奥にベッドがあった。

一緒にシャワー浴びてベッドで国際交流しました。

 

終わってからのイチャイチャが長すぎて、ママが部屋をノックしにきた(汗)

 

Le papillonの詳細

時間 20:30~翌4:30

定休日 日曜日

TEL : +34-637-87-88-99

ホームページ https://le-papillon-night-club.negocio.site/

 

 

最後に

ロシア人は肌がスベスベで最高に良かった!!

ヨーロッパの国の方と何人か国際交流したことあるけど、ロシア人は違うわ、、、と思います。

まぁ個人個人での違いはあるだろうけど。

 

マドリード観光オフィシャルサイト https://www.esmadrid.com/ja

 

 

 

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