ゲイラン -シンガポール政府公認の売春街-

シンガポールといえば何をイメージしますか?

 

ほとんどの方は大体

 

マリーナベイサンズとか、

 

 

マーライオンとか、、、

 

その他USS(ユニバーサル・スタジオ・シンガポール)やナイトサファリあたりだと思います。

 

しかし風俗好きならシンガポールと言えばゲイランです!!

 

 

 

ゲイランとは?

ゲイランはシンガポール政府が公認してる置屋(売春店)が集中してる地区です。

ゲイランの場所

ゲイラン地区の場所をザックリ説明するなら、マリーナベイサンズとチャンギ国際空港の間で、MRT(地下鉄)で行けばマリーナベイサンズ辺りからなら30分以内に着きます。

 

 

特に置屋が集中してるのはゲイランのLor6~20の偶数の通りになります。

ゲイランへの行き方

 

観光でシンガポール来てるなら絶対にMRTが便利です。

バスもありますがバスの運賃に迷うかもしれません。

 
ちなみにシンガポールにも日本のSuicaみたいな公共交通カードがあります。このEZ-Link cardがあれば移動が便利です。(絵柄は色々ありますがセブンイレブンとかのコンビニで売ってます)

 

マリーナベイサンズからは近くのMRTベイフロント(Bayfront)駅からDownTownLine(青)で2駅目のブギス(Bugis)駅でEastWesaLine(緑)に乗換て3駅目のアルジュニード(Aljunied / 阿裕尼)駅で降ります。

 

 

これがアルジュニード駅です。

アルジュニード駅からは

シンガポールは年中暑いですが歩きで行きます。

まずはGooglemapを頼りにゲイランのLor18を目指します。

 

 

アルジュニード通りを歩いて

 

ゲイラン通りのLor18の入口に到着!! (歩いても10分以内)

 

 

 

実際の置屋は?

置屋の外観

ゲイランLor18でのお店の外観です。

 

昼間はネオンは点いていませんが外観で一目見て分かります。

そして店には番号がついてます(政府公認だけある、、)

店先には男の人が座っていて、店の前に来ると声を掛けてきます。

男の中には「あなた日本人?」とか「おっぱい、いっぱい」とか日本語を喋る人もいますが、こちらが質問しても会話にならないので知ってるエロ日本語を一方的に喋ってるだけだと思います(笑)

 

それと建物によって在籍してる女の子の国が違います。

基本中国のお店は多いです。

あとはベトナム、タイ、フィリピンとかの店がありました。

ただベトナムとタイの店は競争心が激しいのか知らないけど、お互いに「あっちはタイだからダメ」とか「ベトナムの店はダメ」とか言ってました(汗)、、、

 

置屋の中は?

入口を入ると女の子が10人弱ぐらい並んで座ってます。

女の子には番号札が付けられていて、指名するなら番号を言うだけです。

店の中をちょっとだけ、、(割と貴重な映像かも)

 

 

 

実際にゲイランで利用してみた

Sawadee

何軒も周って一番細身でスタイルが良い女の子が多かったから「Sawadee」に決定!!

選ぶ基準は国とかは関係ない!!

女の子で選ぶ主義!!

 

俺が利用したのはタイ人のお店の「Sawadee」

「sawadee」はタイ語で「こんにちは」という意味らしい。

Sawadeeの場所

住所 40 Lor 18 Geylang

(店前の番号は44Bになってます)

Sawadeeで女の子を選ぶ

入口を入ると女の子が5人ぐらい座ってたので小柄でスタイル抜群の子を選んで、料金を払う。

料金は80SGD (日本円で6,000円ちょっと)

女の子はyuuyeeというタイ人。

Sawadeeの2Fの部屋へ

女の子に案内されて2Fの部屋へ。

エレベーターは無いので階段です。(建物自体が2階建て)

部屋はこんな感じ。

意外と広くて綺麗な部屋です。

一応動画もあります。

 

サービス的には

サービスは日本のソープのマット無しと思ってくれればいいと思います。

ちゃんと前後は一緒にシャワーを浴びて洗ってくれます。

 

 

最後に

俺は海外の風俗で知り合った女の子には必ずSNSの連絡先を聞きます。

LINE、WeChat、Facebook、Instagram等のどれかですが、、

 

ゲイランで知り合ったyuuyeeちゃんとも繋がってます。

 

シンガポールへ行かれた際は是非ゲイラン地区を覗いてみてください。

そして「Sawadee」はオススメですよ!!

 

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