十八桑拿 -澳門のサウナはアジアNo.1風俗-

澳門って?

澳門 (マカオ) という場所は聞いたことはあると思います。

ギャンブルが好きな人ならカジノを想像します。

香港の時にも説明しましたが澳門は中国の特別行政区です。

現在、澳門も香港も中国における一国二制度でやってますが、2つの地域は観光で行くなら気にならないと思いますが、実際は澳門は親中派の街、香港は反中派の街と思ってもらえればいいと思います。

要は中国寄りの都市になります。

集客効果7倍アップ!Amebaブログのランキングアップならアメーバネクスト(無料プラン)


少し前までは澳門に行くには香港からフェリーに乗って1時間ぐらいで行くのが普通でした。

今は世界最長の橋「港珠澳大橋」があるので香港~澳門は24時間バスが走っていて40分ぐらいで行けます。

値段もバスの方がフェリーより安く片道65HKD(6:00~23:59)、70HKD(0:00~5:59)日本円で約900円になります。


Googlemapでは港珠澳大橋は未だに掲載されてません。詳しくは港珠澳大橋バス ホームページで確認してください。http://www.hzmbus.com/

澳門の桑拿(サウナ)

澳門には桑拿(サウナ)が20店舗ぐらい存在してます。

独立した建物ではなくほとんどがホテルの中に入ってます。(ビルに入ってる桑拿も少しあります)

有名なのは十八桑拿(エイティーンサウナ)、利澳水療芬蘭浴(リオ・スパ)、極品桑拿(エクセレントサウナ)、東方皇堡水療會所(イーストキャッスルスパ)、豪門桑拿殿(ファミリアノーブル)あたりですが、他のサウナも規模が違ったりするかもしれませんが日本の風俗店に比べれば格段に豪華で女の子の数、レベルは高いと思います。

また桑拿によって在籍する女の子の国籍が違ったりするので、欧州の子と遊びたいなら欧州の子が多く在籍する桑拿に行くようになります。

ただ有名で大きな桑拿に行くほどスタッフが片言の日本語を話したり、日本人利用客がいるので中国語や英語が得意じゃない方は安心すると思います(笑)

俺もドイツやシンガポールの現地で先にいた日本人利用者に店の説明や情報等を頂いたことがあるので、初めて利用する海外の風俗店なら日本人利用者がいる店をオススメします。

 

 

十八桑拿

十八桑拿(18sauna / エイティーンサウナ)は澳門では特に人気で有名な桑拿です。

初めて澳門の桑拿を利用する方にはオススメの桑拿になります。

 

十八桑拿の場所

住所 46-76 R. de Malaca, Hotel Golden Dragon 6F / 馬六甲街46-76號 金龍酒店6樓

金龍酒店(ホテル ゴールデン ドラゴン)の6Fにあります。

 

十八桑拿の行き方

澳門では公共交通機関で主にバス、タクシーがありますが、カジノの無料シャトルバスを使えば澳門中の移動が無料で出来ます。(カジノに行かなくても、ホテルに宿泊してなくても誰でも利用出来ます)

まず香港からバスが着く澳門側の港珠澳大橋澳門邊檢大樓(イミグレ)から無料シャトルバスで澳門フェリーターミナル(澳門碼頭)へ行きます。

 

澳門フェリーターミナルからは徒歩10分ぐらいです。(香港からフェリーで行かれる方はここから)

 

澳門にも公共交通ICカード「MACAU Pass」があり、俺も持ってますがコンビニの支払いでしか使ったことがないです。

 

金龍酒店1Fから6Fへ

金龍酒店に着いたら外に十八桑拿の置き看板が角にあります。

スタッフが看板周辺にいる場合がありますが、特に声を掛けなくても大丈夫です。

 

その置き看板から見える建物のエレベーターで6Fへ昇ります。

 

エレベーターの中は十八桑拿の広告がいっぱいあります。

6Fでエレベーターの扉が開くと

 

十八の文字が見えてこんな感じです。

 

フロントへ行くとこんな感じで、女性スタッフもいます。

 

日本人と分かると日本語でシステムを説明されますが、流暢ではなく分かりにくいので「OK」と答えるだけで十分です(笑)

 

十八桑拿の店内へ

スタッフにロッカーを案内され、腕輪のロッカーキーを貰ってロッカーで服を脱いで風呂のある場所へ行きます。

風呂場では女性スタッフが「身体洗ってあげる」とか「髪洗う」とか言ってきますが利用したらチップがいるので、利用しないならはっきり「No」と答えましょう。

入ってすぐの風呂場の奥にはシャワールームがあるので、そこを利用した方がいいと思います。


シャワーが終わると、サウナ服に着替える場所に行くのですが、ここにも着替えを手伝う女性スタッフがいます。

手伝ってもらうとチップがいるので、手伝ってもらいたくない人は「No」と答えましょう。


着替えたら休憩室に行きます。

休憩室はソファーがありますが、ここでも女性スタッフが普通のマッサージ等を勧誘してくるので嫌なら「No」とはっきり言いましょう。

十八桑拿のレストラン

休憩室の奥にはレストランがあります。

一部有料ですが、ほとんどの飲食は無料で何回でも注文出来ます。

 

十八桑拿のショータイム

 

30分ぐらいおきにショータイムが風呂場であります。

スタッフが「ショータイム始まる」とか言ってますが、音楽がガンガン鳴るのでわかります。

 

ショータイムはこんな感じです。

少し高い場所で6、7人ぐらいのほぼ全裸の女の子が踊ってます。

男性スタッフが下にいる客の何人かにピンスポットの懐中電灯を渡してくれて女の子を照らしてと言ってきます(笑)

 

顔見せ

ショータイムが終わると、女の子がズラッと入場してきます。

十八桑拿は多い時で100人以上並ぶと言われてますが、俺が行った時も100人近くはいました。

 

女の子には番号が付けられていて、気に入った子がいたらスタッフに番号を告げます。

番号なのですが、国別、タイプ別に分けられていて金額も変わってきます。

日本人が一番高いですが、澳門に来てわざわざ日本人を指名する人は皆無だと思います。

 

割と日本語の上手なマネージャーがいて、俺が行った時は「今回の顔見せで選んでくれたら500$割引するから選んで」と言われて指名してしまいました。入店して2時間ぐらいショータイム、顔見せに行ってたから催促されたのかな、、、

 

十八桑拿のマッサージルームへ

指名して休憩室に戻ったら、暫くしてスタッフに案内されてマッサージルームに行きます。

マッサージルームはこんな感じになります。

 

暫くしたら指名した女の子が来て、60分のマッサージになります。

サービスはソープと同じと思ってくれればいいと思います。

十八桑拿の料金

俺は中国モデルを選んだので3,161$でしたが、500$割引があるので2,661$でした。

日本円で約35,000円になります。

何時間も店内にいて食事したり風呂に入ったりソファーで休憩してゆったり過ごす人には安く感じるかもしれませんが、観光の合間の2時間ぐらいしか利用できない人にとっては高く感じるかもしれません。

ドイツのFKKもそうですが、澳門のサウナには日本の風俗店のようなショートコースがありません。

短時間で利用しようとすると割高感が半端ないので、余裕をもっての利用をオススメします。

 

十八桑拿の詳細

時間 24時間営業

TEL : +853-2835-1777

Wi-Fi有

クレジットカードOK

フロントに置いてた名刺

 

最後に

澳門の面積は約30㎢で無茶苦茶小さいです。(正方形だとしても5km×6km)

その中に世界遺産が30か所もあります。

全部巡るのは1日かかるかもしれないが、狭いだけあって有名な建物は集中してるのですぐ巡れます。

十八桑拿や他の桑拿でゆっくりするなら観光でショートカットするしかありません(汗)

ツアーなら難しいですが、俺みたいに個人旅行なら可能です。

むしろ観光は余った時間についでにしてる感じですが、、、

 

集客効果7倍アップ!Amebaブログのランキングアップならアメーバネクスト(無料プラン)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最新情報をチェックしよう!